島根県松江市の整体でアトピーを治療する!クリニカルルーム咲-SAKU-

アトピー性皮膚炎

島根県松江市で宍道湖温泉駅から車で15分にある、作業療法士が院長であるクリニカルルーム咲-SAKU-は、どこにいってもなおらなかったアトピー性皮膚炎の患者様が島根県内から多数いらっしゃいます。また、院長自らアトピー経験者であり、その経験から患者様の悩みに親身に寄り添い、的確なアドバイスを行う。皮膚科や漢方、病院にいっても全く改善しなかったアトピー性皮膚炎、ジュクジュな浸出液で好きな服が着れない、夜も痒みで眠れない患者様が変化していく秘密を公開いたします。 アトピー性皮膚炎は治らない。。。。ステロイドを使うしかない。。。。病院に通い続けなければならない。。。。そう思っていませんか??? アトピー性皮膚炎(以下、アトピー)は改善する病気です。病気というより症状です。 アレルギーとは??アトピーは体のアレルギー症状です!アレルギーとは、春に花粉が飛ぶとくしゃみが出たり、目が痒くなったりするあれです。体の中に異物・毒素が入り、それを排除しようとする働きのことです。 アレルギーとは免疫の起こす病気で、近年アレルギー症状をがある人が増えています。今では日本人の2人に1人がなんらかのアレルギー疾患があると言われています。 アレルギー疾患を起こしやすい人の特徴について・殺菌、抗菌、除菌グッズを愛用してる。・便秘症または下痢をよくする。・一人っ子あるいは兄弟で一番上である。・まじめで、一つのことにのめり込みやすい。・外食やできあいのもの、レトルトやインスタント食品が多い。・白米や麺類などの炭水化物、甘いものやお菓子が好き。 これら項目に該当する方はアレルギー体質になりやすいで気を付けて下さい。元々は症状はなくてもアレルギー体質に変化することがあります。 日常生活で気を付けること〇食事について糖質制限食糖質とは、ご飯や麺類、パンなどの主食やイモ類などの根菜、砂糖などに含まれる成分で炭水化物から食物繊維を除いた総称です。とくによくないのは、白米や小麦粉製品、砂糖など白く精製された食品です。ご飯は玄米や五穀米に、パンなら全粒粉のもの、麺類ならば十割そばなどに変えましょう。油を変える私たちが日常的にとっている油脂は、オメガ3脂肪酸オメガ6脂肪酸オメガ9脂肪酸に大別できます。このうち、オメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸は人体で合成出来ず、食事からしかとれないので必須脂肪酸と呼ばれています。オメガ3脂肪酸は、亜麻仁油、えごま油、そして青魚に豊富に含まれています。効果としては炎症を抑え、免疫を強くする働きがあるので積極的にとることをオススメします。オメガ6脂肪酸はサラダ油やごま油などの日常的によく使われる調理用油や揚げ油はなど、ほとんどがオメガ6脂肪酸です。オメガ6脂肪酸は炎症作用があるので、とりすぎてしまうと炎症がひどくなり痒みや腫れが増加しやすくなります。他にもオメガ6脂肪酸はレトルト食品やインスタント食品、パン、お菓子、スイーツなどあらゆる加工食品に使われています。オメガ3とオメガ6の摂取割合は1:4が望ましいといわれるが、日本人の食生活は1:40とも言われています。外食を一度するだけで大量に体に入るので、自宅ではオメガ6脂肪酸を極力避けて、オメガ3脂肪酸を常用するようにしましょう。 このように少し食事を意識して、食品添加物が含まれる加工食品はできるだけ避けましょう。〇水について飲み水飲み水の悪い代表は水道水です。日本の水道水に含まれる塩素量は世界一と言われていて、この化学物質が体の中に活性酸素を発生させ、アレルギーを悪化させます。アレルギー体質を改善する水としては、アルカリ性の天然水を飲みましょう。現代人は体が酸性に傾いています。ようするに酸化しやすい体・サビやすい体ということです。アルカリ性の水には、酸化還元力があります。酸化還元力とは、活性酸素により酸化した細胞をもとに戻してくれます。それと、加熱処理や消毒を行っていない天然水を選びましょう。「非加熱」と記載されていれば、「加熱しなくてもキレイな水」という意味です。 入浴お風呂の入り方もとても重要です。まず、界面活性剤などの化学物質をたくさん含むボディーソープはやめましょう。化学物質が皮膚内に入ると、活性酸素が発生し、症状が悪化する原因となります。石鹸は界面活性剤を含まないものにしましょう。それと、塩素を大量に含む水道水で入浴するのもよくありません。シャワーの場合はシャワーヘッドに塩素除去のフィルターをつけたり、お湯にはビタミンCを入れる事で残留塩素を取り除くことができるので、ぜひ試してください。〇日常に笑いをとりいれましょうアレルギー症状が現れるとつらさや不安をかかえると思います。ただ、ストレスは体を酸化させ、アレルギーが悪化する要因の一つです。そんな時こそ笑いをとりいれましょう。たくさん笑って気分が明るくなれば免疫力が向上し、笑うことにより免疫のバランスが整います。お笑い番組や漫画や本など家の中で一人で笑う方法はいくらでもあります。まず、楽しく笑うことから初めて、最終的には声を出して笑えればなおよいです。明るく楽しい生活やポジティブな気持ちが免疫力を高めてアレルギーを治してくれます。 まとめアレルギー症状をよくするには日々の生活習慣を見なおし、体質改善していくしかありません。ただ、体質を変えるには期間がかかってくるので、まずは出来ることから少しずつ意識してみてください。そして、決してアレルギーは治らない病気ではないので、薬で症状を抑え込んで一生つきあっていくのではなく、一度体質改善に取り組んでみて下さい。 →【松江市でアトピー症状の治療に特化した整体】 続きを読む

ストレートネックと診断!松江市で首・肩の痛みの治療院を探していませんか?

ストレートネック

松江城・お堀、古き時代と近代が共存する松江市。松江市街から少し外れた田んぼの中にクリニカルルーム咲-SAKU-というストレートネックによる首・肩の痛みなどの症状を得意とした治療院が存在する。専門的な知識と東洋医学的考え、量子力学・エネルギー療法を交えた独自の治療でストレートネックによる症状が辛い患者さんを救済する。その効果は絶大で患者さん予約が取れない日もあるという。なぜそこまで効果があるのか?真相について明らかにしてみる。 1、ストレートネックとは?ストレートネックという名前はTVや雑誌で目や耳にする機会が増えてきて以前よりも知っている方も増えてきた。しかしまだまだ聞きなれない、どんなものなのか知らない人が多いという印象を拭えない。首~肩の痛みが強い、酷くなると日常生活に支障が出るほどの症状がでる。頭痛や吐き気もあることがあり、なにか大きな病気にかかってしまったと思う人も多い。そんなストレートネック、実は徐々に増えてきている。 年代的に10代から50代と幅広く、特に10代~30代の若い世代に増えてきているといわれているのがストレートネック。高齢者に多いのが頚椎症・脊髄症などというように年代別でも傾向がわかれる。 ストレートネックになると、頭を支えるためにある首の生理的前腕が少なくなり、首の背骨が真っ直ぐなってしまう状態を言います(上図参照)。ストレートネックと診断される方は 首・肩こりが酷い 朝起きたときに首が痛い 頭痛がますますひどくなってきた 手がしびれる 首が回りにくくなったなどと訴えられます。 病院や整形外科へ痛みや痺れで受診するとほとんどの方が受けることになる検査があり。それがレントゲンやMRIなどの画像診断である。その画像診断により異常な部位を特定する。しかし、検査をすることで首や肩の症状が減少することはない。ましてやそれにより増え続けている原因になっていることは誰も気づいていない。 2、ストレートネックが原因と決めつける間違い「ストレートネックですね。だから痛みがでるんですね。」首だけでなくよく聞くフレーズ。病院や整形外科で検査を受けてしっかり説明を受ける。しかし、少し考えて欲しい。レントゲンやMRIなどの画像診断は、今現在の構造的な状態を表している。画像の状態=痛み・痺れ。本当にそうだろうか? 臨床現場では画像どうこうではなく、その方のどの部位がいつからどのように症状があるのか?生活習慣から癖まで事細かく聞き、体の状態を調べていき治療する。そうすることで身体は変化・良い方向に向かっていく。 画像は診断するあくまで一つの要素でしかない。決して画像の状態がこうだから痛みがでる、しびれがでるという考えは短絡的だと言えます。 3、クリニカルルーム咲の症状についての捉え方手術をしても症状が変わらないという事実がある以上、画像診断だけでその人の問題を特定してしまうのはリスクが高い。そして画像上は変化なくても症状が改善していくという事実がある。クリニカルルーム咲ではこのような事実を踏まえて今の方法・考え方になった。そしてこの考え方でたくさんの重症症状と言われる方の問題を解決してきました。ストレートネックでの解決法についてお伝えします。 多くの方が勘違いしているのは構造上の問題(画像上の問題)が痛みや痺れの原因だと思っていること。現在症状を抱えているあなたが改善したい問題は、画像上の問題ではなく、痛みや痺れなどの症状のはずですね。 痛みと画像上の問題は全く別に区別される。痛みや痺れなどの症状が発生するまでには経過がある。その部分を診ていかなけれ症状は良くならない。だから画像上の問題を改善させても痛みや痺れは変化しない。逆に画像上に問題がなくても痛みや痺れが強いときがある。そうなると原因不明となったり、ストレスなどの精神面の問題に挙がってくる。もちろん、心理的・精神的な問題もあるかもしれない。でも、現実に起こっている矛盾点を一つ一つ向き合いうことで、原因に明らかにになり、解決方法も見えてくる。一つずつ考えてみよう。痛み・痺れ:痛み止めの薬や注射 筋肉:マッサージやストレッチ・鍼歪み:骨盤矯正や整体循環:食事や整体 日本には数多くの方法があるが何のためにその方法を選択しているのか考えている人は少ない。 そして受ける側も特に理由を考え無くて受けている。相手任せということ。日本人の特徴。相手に任せっぱなし。それが良くならない原因でもある。自分の体なので自分自身でしっかりと向き合わないといけない。 痛み・痺れは→疲労やストレスで循環が滞る      →筋肉や神経が働きにくくなる      →筋肉や関節が硬くなる      →動きにくくなるこにより体が代償する(歪み)      →歪むと重心がずれさらに歪みが生じる      →歪むことでさらに循環が悪くなる →悪循環 このような流れがある。では本当に改善しようと考えたらどこに対してアプローチをする必要があるのか?それは重心と循環です。これに対してアプローチしないと根本的改善はないです。 2つの決定的な間違い1、画像により痛みの原因を特定しようとしている2、その場の痛みを抑えることに注目している この事実に気付かないと、ストレートネックが・・・、首の骨が・・・。などと症状を構造上の問題にしてしまうためあなたの痛みや痺れは改善しない。 4、患者さんの実際の声  当院へ来院される前はどのような症状がありましたか?どんな悩みがありました?首から左肩、腕、肘に痛みがひどく、身の置き場がない状態。左手の甲に痺れが有る。むくみがある。当院へ来院されてから現在その症状はどうですか?痛みはかなり治まり、体全体が軽くなった気がする。右の肩も挙がりにくかったが良くなった。当院と他の整体・治療院と何が違いますか?痛みがどこが原因できているのかをわかりやすく説明され、それが、安心となり治療に専念できる。施術も強く押すとか揉み解すというものではなく、優しいあたり方なので後からのもみ返しなどなく、体が軽いことがとても気持ちよい。あなたと同じように悩んでいる方にアドバイスやメッセージをお願いします。体のどこが原因でどうすればよいかを言ってもらえることの安心感が治療される側には一番いいことであるので、きちんと説明される先生に出会えることが大切。ここはいいですよ。  5、まとめ松江市でストレートネックに悩む方が治療に訪れるクリニカルルーム咲の考え方と症状例を紹介した。もっと詳しく知りたい方はこちらへ →【松江市で首・肩の痛みの治療に特化した整体】 続きを読む

松江市でアトピー症状を改善してくれる治療を探していませんか?

アトピー性皮膚炎

昔ながらの暮らしが息づく城下町、水の都松江でアトピー症状に情熱を燃やす治療家がいる。病院や漢方でもアトピーによる痒みの根本的な原因をみるところは少なく、痒み止めやステロイド治療での様子を見ることが多い。そして、経過がおもわしくなければ塗り薬の濃度を変えたり、薬の種類を変えたりするのが一般的である。その常識を覆そうと日々挑戦している。 1、アトピー症状がでる原因は?アトピー性皮膚炎は、もともとアレルギーを起こしやすい体質の人や、皮膚のバリア機能が弱い人に多く見られる皮膚の炎症を伴うとされています。主な症状は「湿疹」と「かゆみ」で、肘や手首などの四肢関節、胸や背中などの体幹部、顔面などに見られることが多い。良くなったり悪くなったりを繰り返し(再発)、なかなか治らず慢性化をたどる方が多い。小児アトピーと子供にみられ成人になるにつれ寛解することが一般的でしたが、最近では大人アトピーという大人になってからアトピーを発症する方が増えてきています。  当院に来院されるアトピー症状で多いケースをご紹介します。 【社会人になってからの大人アトピー発症】肘や膝の裏に痒みがあり膝裏や肘の内側の部分に掻き傷が複数ある。もともと小児アトピーはあるが成長とともに改善。社会人になり就職してから痒みが出始める。はじめは気にならない程度だったがどんどん悪化。皮膚科を受診し保湿を勧められる。保湿では痒みが止まらず、抗アレルギー薬・ステロイド剤開始となる。 その後は良くなる・悪化するの繰り返し。夜も痒くて眠れない、無意識に掻き血まみれになる。そして薬の変更でどんどん強い薬になっていく。薬に頼りたくはないが皮膚がムズムズ痒くて仕方がない。。。  アトピー性皮膚炎は皮膚のバリア機能低下、免疫の過剰反応によって過剰にアレルギー反応を引き起こし痒みや湿疹がでてきている。そのように説明されている方が多い。だからバリア機能を高めるために保湿、アレルギーを引きおこしているアレルギーを抑える抗ヒスタミン薬や免疫系を抑えるステロイド療法を選択されます。 この一般的な治療方法が本当にアトピーの根本的な原因にアプローチできているのか? もしこの治療方法が原因に対ししっかりとらえられているのであれば、アトピー性皮膚炎は寛解の道をたどる。でも現実ではむしろアトピー患者はどんどん増えてきてる。その中で薬に依存せず痒みや湿疹が改善している日がいる。まずはその事実を知って頂きたい。             当院へ来院される前はどのような症状がありましたか?どんな悩みがありました?腕全体に痒みがあり乾燥をしてカサカサしていた。常に痒みがあってしっかり集中できない状態だった。当院へ来院されてから現在その症状はどうですか?施術を受けるたびに痒みが減っていきました。乾燥でカサカサしていたがすべすべになってきていて、痒みも一時的には感じますがすぐに治まります。夜が眠れるようになったり、仕事にも集中できるようになった。当院と他の整体・治療院と何が違いますか?何が問題で何が原因かをわかりやすく教えてくれるところ。体全体を整えてもらえるので、根本から症状を治してもらえると思います。また、表面的だけではなく、食生活や生活習慣なども大切という事を教えてくれます。あなたと同じように悩んでいる方にアドバイスやメッセージをお願いします。痒みは我慢できません。本当に辛い病気だと思います。身体的にも精神的にも疲れている方が多いと思います。一度先生とお話や相談してみるだけでも違うと思うので、是非来院してみて下さい。違う視点でアトピーや身体のことがわかるようになりますよ。※個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。 本当の原因は?たくさんのアトピーで悩んでいる方を見てきて、そして改善していく人を見てきて感じることは、薬による治療だけではアトピー症状の痒みや湿疹は取り切れないということです。 肘や膝などの関節が痒い。体がムズムズして集中できない。このような症状はアトピー性皮膚炎によるアレルギー症状によるでる症状です。しかしそのアレルギー症状を生み出しているのは痒い部分、ムズムズしている部分の問題ではありません。 痒みの原因は循環の滞りにあります。 筋肉や関節、内臓などの血液・リンパの循環が低下することによって、身体から排出されなければならない老廃物が上手く処理されてません。その結果体に不要な老廃物や毒素が循環してしまいます。それを少しでも体から排出しようと皮膚から排泄を試みます。それが痒みとなています。 体の循環状態を正常な状態にしていけば痒みや湿疹は改善していきます。 それではアトピー性皮膚炎による痒みを改善していくために必要なことをお伝えしていきます。 2、アトピーの症状を改善するためには?アトピーによる痒みは、1、内臓の機能を高める2、自律神経(脳の状態)を整える3、体の歪み・バランスを整える4、ストレスの対応を考える5、食生活や喫煙など生活習慣を見直すこの5つのポイントを意識して過ごしていく必要があります。 生活習慣を見直していますか? 痒みがあるから薬だけに頼ってはいませんか?また内服・外用薬の方法をきいて、そのままいうことを聞いていませんか? 薬を塗ったり、飲んだりしていても体の循環が改善しているわけではありません。薬の影響で余計に内臓に負担がかかり循環が悪くなります。 薬への依存が一番の敵です。 アトピーによる痒み、そして中々治らない不安な気持ち。薬を塗っておかないと余計に悪化すのではないか・全身に広がるのではないかという恐怖。 その気持ち本当に分かります。なぜなら私もアトピーに悩んだ一人だからです。 経験している私だから伝えられることがあります。 3、まとめアトピー性皮膚炎についてまとめてみました。アトピーは身体的・精神的に悩みが深いと考えいています。一般的には薬で様子をみることが多い。 でも、本当にそれでよくなるのでしょうか?まだまだできることはあります。 不安な毎日、治るのか漠然とした恐怖から1日でも早く抜け出すために治療を受けて頂きたいです。 →【松江市でアトピー症状の治療に特化した整体】 続きを読む